日本人の果物摂取量が年々減っている。今や先進国では最低水準となり、特に20、30代で極端に少ない。果物は生活習慣病の予防に効果があることが明らかになっている。ミカンやリンゴのおいしい季節。生産者や研究者らは「嗜好(しこう)としてばかりでなく、毎日200グラム、ミカンなら1日約2個、リンゴなら1日約1個は食べてほしい」と呼びかけている。
「果物を毎日、適量食べることは、糖尿病や心臓病、脳卒中の予防に効果的」。こう話すのは、独立行政法人「農業・食品産業技術総合研究機構」の果樹研究所上席研究員、田中敬一さん。
以上サンケイニュースより一部抜粋
果物にはサプリメントのビタミンには含まれていないいまだ改名不明に健康に良い栄養素が含まれていて、とくにりんごはヨーロッパでも「1日1個食べれば医者が青くなる」というほど体に良い食べ物だと言われています。
スナック菓子やコンビニスイーツよりも天然のフルーツをスナックにしたらヘルシーですよね。
それにしてもいまだに果物は糖尿病のもとになるっていう医者がいるなんて、驚きました><
とはいえ果糖が含まれているから食べ過ぎてはだめですよね^^;
